まぜまぜd(^_^o)ひふみ神示

下つ巻、第二十七帖(六九)に、「よむたび毎に神が気つける様に、声出して、よめばよむだけお蔭あるのぞ。」とあります。従いましてこちらのブログでは、選挙カーのアナウンス原稿や、演説原稿の様な、声に出して読みやすい。そんなレイアウトを目指してます(^^)。ブースカ明日香

2018年12月22日(土)のお知らせ

みなさま、ようやく第二七一帖〜三〇〇帖のまぜまぜが完了いたしました( ^∀^)。

 

そして。この記事には「水の巻」の核心部分、各種「祝詞」が紹介されています。

(なお、「水の巻」は、第二七一帖〜三〇〇帖のまぜまぜ、だけで完結します。それと、水の巻は全十六帖としておりましたが、全十七帖の誤りでした。訂正しておりますゆえ、ご確認くださいませm(__)m。)

 

第二帖(=通し番号第二七六帖)で紹介されているのは、

一二三祝詞(ひふみのりと)

と、

おそらく?天津祝詞あまつのりと)

(=おそらく?と書いたのはなぜか?と申しますと、『たかあまはらに、かむつまります〜〜』で始まる祝詞には、本文中にその名称が紹介されてないから、なのであります。(^◇^;))。そして、

第三帖(通し番号第二七七帖)で紹介されているのは

祓え祝詞(はらえのりと)

「うけい」の言葉(「誓詞」のことば)

ご先祖様の拝詞(ごせんぞさまのはいし)

 

※ここで祝詞を奏上する時の注意点を二つ、あげておきましょう。

一つ目は、わたしが必死になってこれらの祝詞を覚えている時、守護神さんたちに何度も言われたことです。それは

「申す・白す」は、「もうす」と発音しなさい!

でした。なぜなら、神主さんが奏上する祝詞のように「も、まおす」とか「ま、もうす」と言葉を発してしまうと、それまで唱えた祝詞の「ことほぐ(賀ぐ・寿ぐ)」意味を全て打ち消した上で、この祝詞は「悪魔が奏上しました」という意味に転換させてしまうことになるから、だそうです。

実際、『ある意図を持って』変換してみたら

「魔、もうす」だとか

「も、Maoす【Mao=“イランカラプティ”や、ブログ、“碧い地球”で紹介されていた、悪魔の大王であったとされる、最高次元の「魔導師=今は真導師(まどうし)」の名前。】」

となりますよね(^^;;。

 

二つ目は、実際「祝詞」を奏上している途中で、かんでしまったり、順番や言葉を間違えてしまったとしても、その時の流れを途切らせないために、最後まで宣りあげなさい、ということです。

失敗を恐れず、何度も祝詞を奏上するうちに、ごく普通に奏上することができるようになります。

そしてそれらの失敗は、良き思い出となるのです( ^ω^ )

 

〜〜追記

実は、わたしが祝詞を覚える際、意外に手こずった部分が一箇所あります。

それが「かみつまります」「かむつまります」の発声。

これらを変に発音すれば

「紙、詰まります」とか「鼻つまります」みたいに聞こえてしまうのでした。(^^;;

ちょっとした工夫で乗り切れましたが、「日本語そのものが様々な改変の中で、言葉そのものが呪詛化されているんだな」、と実感した瞬間でもありました。

みなさんも、祝詞を奏上する場合、当該部分にご注意あれ!

《ご先祖様の拝詞では、神、鎮まります(かみ、しずまります)ですね💦》

 

以上、ブースカ明日香

12月12日(水)17:53

追記=12月22日(土)20:54